学習目標
- 学習目標: 「さえ」「すら」の古典的・文学的な表現。「想像するだに恐ろしい」など。
- 接続と形: [動詞辞书形 / 名詞] だに
- 実際のニュアンス: この上級表現がフォーマルな場面や文学でどのように使われるか注目してください。
接続と形
[動詞辞书形 / 名詞] だに
解説
「さえ」「すら」の古典的・文学的な表現。「想像するだに恐ろしい」など。
日本語の感覚
この上級表現がフォーマルな場面や文学でどのように使われるか注目してください。
実用例文
1. 想像するだに恐ろしい。
It's terrifying just to imagine.
2. 聞くだに悲しい話だ。
It's a sad story just to hear.
3. 考えるだに恐い。
It's scary even to think about.
間違いやすい点
接続前に基本形を確認する
必要な活用を完成させてから文型を付けます。丁寧形と普通形の語尾を重ねないでください。
場面に合う丁寧さを選ぶ
例文は自然な出発点です。人間関係や場面によって、より適切な表現は変わります。
練習と答え
1. この課の接続式を書いてください。
答えを見る
[動詞辞书形 / 名詞] だに2. 最初の例文の意味を説明してください。
答えを見る
It's terrifying just to imagine.3. 最後の例文をこの課の文型で書き換えてください。